2017/07/06

簡単にデザインが作成できる!マイカバシュミレーターを使いこなそう!part2

前回はフレームを使ったデザイン方法(part1)を紹介いたしましたが、
皆さんはお試しいただけましたでしょうか?
「色んなスタンプがあるのはわかったけどやっぱり使いこなせない・・・」そんな方の為に
今回はフレームの使用方法についてさらに詳しく紹介していきたいと思います!

手帳ケースフレームを使ってみよう!

マイカバでも人気の商品!手帳ケース!
サイズ調整不要な手帳フレームですが、
うまくはめ込めなかったりサイズが分からない方のためにわかりやすく解説いたします!

まず手帳ケースフレームにはS M L LLの四種類のサイズがあります。
作りたい端末のサイズに合わせてスタンプを選ぶ事で拡大縮小などの
面倒な作業をせずにジャストサイズでフレームを配置することが可能です。

自分の端末のサイズは左下のマークで確認できるので
ここに書いてあるサイズと同じマークのフレームを選ぶだけでOKです!

また、うまく写真がはめ込みできない時は
前後 ボタンを使うことによってスムーズにはめ込みが可能です!

フレームを選ぶ→だいたいの位置に写真を配置→
後ボタンを押すことによってフレームが一番最前面に移動するので
フレームをずらすことなくはめ込みが可能です。

後ろに隠れている写真やスタンプなどはこの 前後 ボタンをうまく使うことによって
配置したフレームをずらすことなく細かい調整ができるようになります。

ハードケースフレームを使ってみよう!

手帳ケースと同じくらい人気の商品、スマホハードケース!
手帳フレームとは違って多少サイズ調整が必要ですが難しい操作ではないので
是非試してみてください!

まずお好きなフレームを選んでもらい、拡大縮小ボタンで丁度いいサイズに調整します。
(ちなみにハードフレームはiphone6サイズを基準に作成しているのでiphone6はサイズ調整不要です!)

次にはめ込みたい写真をアップロードし、手帳フレームと同じように 前後 ボタンを
使いながらはめ込むと位置調整したフレームを動かさずにはめ込むことができます!

クリップフレームを使ってみよう!

フレームの使い方は何となくわかったけどフレームに合う写真がなかなか無い・・・
そんな方はクリップフレームを使用することによって綺麗にはめ込むことができます!

たとえばこの二つの写真の一部分をはめ込むとき、そのままはめ込んでしまうと
写真が重なり、一部が見えなくなってしまいます。

しかしこのクリップフレームを使用することによって切り取りたい部分だけ切り取って
綺麗にはめ込むことができちゃいます!

先ほどの二つの写真もフレームの楕円形に合わせてきりとることで・・・

写真が被ることなく、きれいにはめ込みできました!!

このようにちょっとした工夫でいろんなデザインのケースを作ることができますので
是非皆さんも一度お試しください・・・♪

 

           
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